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■爽快情報バラエティ スッキリ!! (日本テレビ)■
   『特集』  


『薬物使用の代償 31歳女性襲う“後遺症”』


一連の芸能界薬物汚染。快楽のあとには、何が待ち受けるのか。現在、本気塾で更生をはかる一人の女性。「普通の暮らしがしたい」そう語る彼女に、数々の後遺症が襲いかかる…。

【平成21(2009)年10月26日】

■真相報道 バンキシャ! (日本テレビ)■
   『特集』  


『本気塾』


薬物依存、ギャンブル依存、人格障害…。
本気塾は、さまざまな問題を抱える若者たちの更生を手助けする、自立支援施設である。スタッフへの反発、寮からの失踪、他害行為。一見、自分勝手な彼らの行動も、塾長である押川の眼には「さみしさ」のあらわれと映る。
本気塾で巻き起こるドラマが、現代社会の抱える闇を浮き彫りにする。

【平成21(2009)年3月8日】

■NEWS リアルタイム (日本テレビ)■
   『特集』  


『急増する深刻な相談 “電磁波が私を狙う”
  密着!精神を病む母親 家族の苦脳』 (ラテ欄より)


【平成21(2009)年2月19日】

■NEWS ZERO (日本テレビ)■
   『特集』 


『母が突然妄想を訴え異常行動…“盗聴され殺される”家族に試練…
  入院説得 今急増する遅発性統合失調症とは』 (ラテ欄より)


夫と離婚あるいは死別し、子どもたちは成長して家を出てしまった…。
孤独を抱える母親におそいかかるのは、「殺される」という被害妄想だった。
依頼をしてきた娘は、母親とは何年も音信不通だったといい、目を合わせようともしない。
押川は、そんな娘にかわって母親と行動を共にし、医療につなげる必要性を強く感じるようになる。
「お母さん、このままじゃほんとに死んじゃうよ!」
押川の悲痛な叫びは、母親の心に届くのか――。そして、そのとき娘は!?

【平成21(2009)年2月5日】

■NEWS リアルタイム (日本テレビ)■
   『特集』 


『相談急増 “ウチの母が迷惑おばさんに…”
 40代以上の女性にナゼ』 (ラテ欄より)


【平成20(2008)年7月28日】

■NEWS ZERO (日本テレビ)■
   『特集』 


『相談急増 母が迷惑おばさんに…
 “親の妄想” 子も驚く病気の正体』 (ラテ欄より)


妄想や幻覚、幻聴にとりつかれ、変わってしまった母親…。
理由や原因がわからずに、苦しむ子供たち。
相談を受けた押川は、母親が遅発性統合失調症≠ナはないかという疑いを持つ。
一刻も早く、医療機関で適切な診断を受ける必要があると、奔走する押川。
子供たちは不安にかられながらも、真実を知りたいと願う。
その姿を、カメラは捉えた。

【平成20(2008)年6月24日】

■NEWS ZERO (日本テレビ)■
   『特集』 


『追跡3年 覚せい剤おぼれた息子 甘やかした母との泥沼
 もがく親子… 更生向け決別生活へ』 (ラテ欄より)


覚せい剤の使用を繰り返し、実刑判決を受けた息子。母親からの依頼を受け、出所後の彼を本気塾で受け入れるために、押川は奔走する。しかし、別居中の父親は「息子の自立更生はありえない」と言い放つ。そして、本人の要求のままにゲーム機を買い与えるなど、この期に及んで息子を甘やかす母親……。
新しい人生をスタートさせるために、すべての依存を断ち切るよう説得する押川と、それに答えようとするひとりの若者の、本気塾入塾までの姿を追う。

【平成19(2007)年11月29日】

■スッキリ!! (日本テレビ)■


薬物問題に関してVTR出演しました


人気アイドルグループの元メンバーが覚せい剤取締法違反で逮捕されたことを受け、薬物問題に詳しいジャーナリストとして、押川がVTR出演。薬物に手を出してしまう要因や薬物をとりまく現状について、コメントを述べました。

【平成19(2007)年10月31日】

■NEWS ZERO (日本テレビ)■
   『特集』 


壮絶密着 ドラッグ中毒の大学生 体に火をつけられ (ラテ欄より)


ドラッグに溺れ精神科病院に入院中の若者が、再びドラッグに手を出そうとして、殺人未遂事件に巻き込まれた。入院して治療を受けているはずの彼の身に、なぜそんな事件が起こりえたのか? そして危険を冒してまでもやめられない、薬物という存在。
誰しもが彼に匙を投げかけたが、押川はもう一度、更生のチャンスを与えるために立ち上がった……。

【平成19(2007)年5月16日】

■NEWS ZERO (日本テレビ)■
   『特集』 


衝撃実態 あのハーレム男≠ェ女性と集団生活を再開
追跡180日 (ラテ欄より)



昨年一月、東京都東大和市で “一夫多妻”の集団生活に加わるよう女性が脅されるという事件が起こった。 複数の女性とハーレムのような暮らしをしていたその男、渋谷元被告(懲役1年6ヶ月執行猶予4年確定済)は、法廷で集団生活の解消を誓ったにもかかわらず、現在も女性たちとの同居生活を続けている。
彼女たちを救出したいと、動き出す押川。まずは女性たちの家族を一軒一軒訪ねてまわるが……。
娘を奪回し、家族は絆を取り戻すことができるのか?

【平成19(2007)年2月20、21日二夜連続放送】
■アンテナ22 (日本テレビ)■
   「お母さん、私… ドラッグ中毒です」

押川剛とK子、更生までの闘い


MDMAの押収量が、昨年同時期に比較して実に10倍…日本は今、戦後3回目の薬物乱用期だ。ごく普通の家庭の若者に薬物が蔓延、実態は想像以上に進んでいる。新宿に「本気塾」という、ドラッグ中毒の若者の立ち直りを支援する団体がある。番組は、この本気塾に通う若者たちと押川剛に密着取材!麻薬中毒の彼らや親の姿を通して、後遺症や心の闇に迫る!
【平成17(2005)年10月24日放送】
■ニュースプラス1 (日本テレビ)■
   脱法ドラッグの恐怖 壮絶!後遺症との闘い

恐怖の脱法ドラッグ!依存の果て売春落ちた地獄“脳が壊れる…”
娘の壮絶激白に母号泣潜入!地下秘密クラブ衝撃実態 (ラテ欄より)



ニュースプラス1が、本気塾で指導を受けるK子を取材−「プラス1大注目」で20分にわたり特集。世に蔓延する脱法ドラッグの現実と並行しながら、ドラッグ歴6年のK子が重い後遺症と闘う壮絶な姿を追う。K子の更生と再出発を支援する本気塾の押川剛も番組内で紹介。
【平成17(2005)年2月7日放映】
■Channel NewsAsia (シンガポールの衛星放送)■
(世界17カ国で放映)




精神障害者本人を説得、同意の上で自宅から精神科医まで送り届ける日本で唯一の「移送サービス」。世界にも例がない「移送サービス」に注目したシンガポールの衛星放送が押川剛を取材。押川のコメント、「移送サービス」を依頼する家族のコメント、移送現場のシーンを交えて「移送サービス」の実態にせまる!
【平成16(2004)年6月放映】
■「スーパースーパーニュースSPECIAL」(フジテレビ)■
   扉の向こうの“絆” 父と娘の再出発




世の中にある様々な出来事の「扉」を紹介してゆくこの番組で、ある父親と“心の病”に苦しむ娘の再出発までを描く。
「どうしてよいか解らない父」に対して押川は「娘を救えるのは、お父さんだけ」と、正面から娘と向き合ってほしいとアドバイス。そして父親と押川は、娘の自宅まで出かけ、病院へ行こうと説得を開始する。緊張感漂う中、本音をぶつけ合う父親と娘……心の中に溜め込んでいた思いを語り始める娘、その言葉に泣き崩れる父親。そして最後は無事に医療へ繋げることに成功した。押川が“心の病”の原因として、常に訴える「家族間のコミュニケーション」について考えさせられるドキュメンタリーであった。
【平成16(2004)年4月7日放映】
■ 登場メディア一覧(TV)
平成21(2009)年10月26日 爽快情報バラエティ スッキリ!!」(日本テレビ)『特集―薬物使用の代償 31歳女性襲う“後遺症”』出演・放送
平成21(2009)年 3月 8日 真相報道 バンキシャ!」(日本テレビ)『特集―本気塾』出演・放送
平成21(2009)年 2月19日 NEWS リアルタイム」(日本テレビ)『特集―急増する深刻な相談 “電磁波が私を狙う” 密着!精神を病む母親 家族の苦脳』出演・放送

平成21(2009)年 2月 5日

NEWS ZERO」(日本テレビ)『特集―母が突然妄想を訴え異常行動…“盗聴され殺される”家族に試練… 入院説得 今急増する遅発性統合失調症とは』出演・放送
平成20(2008)年 7月28日 NEWS リアルタイム」(日本テレビ)『特集―相談急増 “ウチの母が迷惑おばさんに…” 40代以上の女性にナゼ』出演・放送
平成20(2008)年 6月23日 NEWS ZERO」(日本テレビ)『特集―相談急増 母が迷惑おばさんに… “親の妄想” 子も驚く病気の正体』出演・放送
平成19(2007)年11月29日 NEWS ZERO」(日本テレビ)『特集―追跡3年 覚せい剤おぼれた息子 甘やかした母との泥沼 もがく親子… 更生向け決別生活へ』出演・放送
平成19(2007)年10月31日  スッキリ!!」(日本テレビ)にVTR出演
平成19(2007)年 5月16日  NEWS ZERO」(日本テレビ)『特集―壮絶密着 ドラッグ中毒の大学生 体に火をつけられ―』出演・放送
平成19(2007)年 2月20、21日二夜連続 NEWS ZERO」(日本テレビ)『特集―衝撃実態 あのハーレム男≠ェ女性と集団生活を再開 追跡180日―』出演・放送
平成17(2005)年10月24日 アンテナ22」(日本テレビ)『お母さん、私… ドラッグ中毒です』出演・放送
平成17(2005)年 2月 ニュースプラス1」(日本テレビ)『脱法ドラッグの恐怖 壮絶!後遺症との闘い』出演・放送
平成16(2004)年 6月 Channel NewsAsia」(シンガポールの衛星放送)に出演・放送
平成16(2004)年 4月 7日 スーパースーパーニュースSPECIAL」(フジテレビ)『扉の向こうの“絆” 父と娘の再出発』出演・放送
平成15(2003)年 7月29日 ちちんぷいぷい」(大阪毎日放送)「角の☆印」にて紹介
平成15(2003)年 7月17日 ワイド!スクランブル」(テレビ朝日)「こだわり活字ナビ」電話生出演
平成14(2002)年 7月29日 ワイド!スクランブル」(テレビ朝日)『病院移送の現実と家族の苦悩』出演・放送
平成14(2002)年 6月 8日

NON TV」(TBS)『コンビンサー 〜追跡!説得のプロ〜』出演・放送

平成13(2001)年11月14日 スーパーニュース」(フジテレビ)『父と子の苦悩5年…引きこもりからの脱出』出演・放送
平成13(2001)年 8月10日 BSFUJIドキュメント」(BSFUJI)『精神障害者移送』出演・放送
平成13(2001)年 2月21日 のりゆきのトークDE北海道」(北海道文化放送)『子供部屋に入れない親たち』ゲスト出演・放送
平成12(2000)年12月25日 スーパーJチャンネル」(テレビ朝日)に出演・放送
平成12(2000)年 8月 6日 噂の東京マガジン」(TBSテレビ)にて紹介
平成12(2000)年 7月25日 映画楽園(シネパラ)」(日本テレビ)に出演・放送
■ 登場メディア一覧(ラジオ)
平成20(2008)年 2月29日 Applause! 〜週末の主役達へ〜」(JFN系列)「今週のコレ!」コーナーに薬物問題の専門家として電話出演
平成16(2004)年 7月25日 朝の木漏れ日」(ふくしまFM)に出演
平成12(2000)年 11月7日 チャレンジ!梶原放送局〜風のスタジオ」(文化放送)にゲスト出演
平成12(2000)年 8月15日 チャレンジ!梶原放送局」(文化放送)に出演
平成12(2000)年 7月12日 さくらいさんとやまうちくん」(HBCラジオ)に出演
平成12(2000)年 7月 5日 森本毅郎スタンバイ」(TBSラジオ)に出演

■「SPA!」(扶桑社)■
 今週の荒療治 大麻


全国の名門大学で続発する大麻汚染にスポットをあてた特集。押川のコメントが掲載されています。

【平成19(2008)年12月2日号】
■【絶望に効く薬 Vol.5 (山田玲司) YS comics】■
 第48夜・夜明けのリセッター




週刊ヤングサンデーに掲載された山田玲司氏と押川剛の対談漫画が単行本になりました。

――――――――――――
この人の反響はなかなかだった。
多くのメールをもらい、ある雑誌の古くから知っている編集さんは、押川さんの話をベースに現代の『ブラックジャック』を描いてくれないか? みたいなありがたい話しまで持ってきてくれた。(本文より)
【平成17(2005)年8月発売】
■交渉人 真下正義−ネゴシエイションズガイドブック(宝島社)■
 難局はこうしてクリアする! 日本のNEGOTIATORたち




「移送サービス」に学ぶ説得の知恵
「喜怒哀楽のボタン」を押せ
「人間」を3分割して見れば
大切なのは本当のことを話すこと
一般社会の説得・交渉に必要なのは…(本文見出し)
【平成17(2005)年5月発売】
■週刊ヤングサンデー 8号 (小学館)■
 【絶望に効く薬 (山田玲司) 】 第65夜・夜明けのリセッター



マンガ家・山田玲司氏に押川剛がインタビューを受け、その時の様子が「夜明けのリセッター」のタイトルでマンガになりました。

 押川「本に書けない恐ろしい事ばかりですよ、現場は」
 山田「それを説得して病院に連れてくんだから大変な仕事ですね」
 押川「その時は一週間けいれんが止まりませんでしたし…」(本文より)
【平成17(2005)年1月20日発売】
■別冊宝島1102号「日本タブー事件史」(宝島社)
『タブーに挑んだ男』■

 「精神障害者移送ビジネス」から見えてくる精神医療の“病巣”



別冊宝島1102号「日本タブー事件史〜誰も触れないあの事件の真相」に、『タブーに挑んだ男』のタイトルで押川剛の特集ページが掲載されました。

「病める時代」は比喩表現ではない。周囲を見渡してみれば、実際に「こころ」を病む人々の多さを、誰もが実感する。そうした状況をビジネスに結び付け、陰にこもりがちな諸問題に新たな取り組みを見せた男がいる。(本文より抜粋)
【平成16(2004)年12月28日発売】
■「週刊新潮」(新潮社)■
 わが子を「ひきこもり」から防ぐための処方箋



現在、保健所や精神保健福祉センターに寄せられる「ひきこもり」関係の相談は、年間約14000件におよぶという。深刻な社会問題である「ひきこもり」について精神科医・春日武彦氏と押川剛を取材し、悲惨な実態や原因を分析しながら、処方箋について言及しています。押川は具体的な原因として「子供の早熟」、「親の不倫」などをあげ、その処方として両親の子供に対する正しい姿勢を問いかけています。
【平成16(2004)年8月24日号に掲載】
■「AERA」(朝日新聞社)■
 葛藤と緊張がピークの小6 女児持つ母親の誤解



思春期の女児の人間関係の難しさは、昔から変わらない。しかし、その葛藤のピークが昔は中学生だったが、現在は小学6年生と下がってきている。今、母親が6年生の娘と、どう向き合っていいのか、見えなくなってきている! そんな背景を受けて「AERA」編集部が組んだ記事で、目白大学心理カウンセリング学科・黒沢幸子助教授、公立中学で養護教諭を務める中村眞理子さん、大阪人間科学大学・原田正文教授と並んで押川剛がコメントしています。押川は「一番敏感な小4から中3のまでの間は、母親が子供の前で父親を非難しない」と訴えます。その理由を「母親は父親を非難するくせに夫婦関係がある。思春期の子はそれを敏感に感じ取る。そのニ重メッセージがルールや規範を守る気持ちを失わせる。トラブルを起こしたり、性的に早熟だったりする子の家庭に共通する傾向」と説明しています。
【平成16(2004)年6月14日号に掲載】
■「新潮45」(新潮社)■
 「ひきこもり」を騙った「強姦魔」


「心の病」を訴えれば全てが許されるのか。「精神科」という聖域に巣食う偽装患者の実態とは。

ここ最近、増えていると言われる「偽装患者」。これは精神科医療で使われる、合法ドラッグともいえる薬物入手などの目的のため病を偽る人たちのことだ。ここで押川は、ある若者のケースを例に「精神科」や「ひきこもり」の仮面を被り、己の欲求を満たすため、ルール無用な卑劣な行為を犯していた「偽装患者」の実態に迫っていきます。
【平成16(2004)4月号に掲載】
■「新潮45」(新潮社)■
 告発!東大・慶大生の闇



押川剛が、数多くの経験した「移送サービス」の中でも特異だった例をテキストに、そこから見えてくるエリート大学生の心に潜む闇と精神科医の問題点について言及。精神科医療で使われる様々な薬の中には、合法ドラッグと呼べる強い作用をもつ薬もある。それを「偽装患者」となり手に入れ、しだいに薬物依存症となった、ある東大生と慶大生が行っていた犯罪行為。そんな「偽装患者」を見抜くことが出来ず、強い作用の薬を安易に与えてしまう精神科医の存在など、恐るべき実態に迫っていきます。
【平成15(2003)12月号に掲載】

■ 登場メディア一覧(雑誌)
平成20(2008)年 12月発売 SPA!」(扶桑社)『今週の荒療治 大麻』コメント掲載
平成17(2005)年 8月発売 絶望に効く薬 Vol.5」(小学館)に、対談漫画『第48夜・夜明けのリセッター』掲載
平成17(2005)年 5月発売 交渉人 真下正義−ネゴシエイションズガイドブック」「難局はこうしてクリアする!日本のNEGOTIATORたち」(宝島社)に特集記事掲載
平成17(2005)年 1月20日発売 週刊ヤングサンデー8号「絶望に効く薬」(小学館)に、対談漫画『第48夜・夜明けのリセッター』掲載
平成16(2004)年12月28日発売 別冊宝島1102号「日本タブー事件史」「タブーに挑んだ男」(宝島社)に、特集記事『「精神障害者移送ビジネス」から見えてくる精神医療の“病巣”』掲載
平成16(2004)年 8月24日発行 週刊新潮」(新潮社)『わが子を「ひきこもり」から防ぐための処方箋』取材協力
平成16(2004)年 6月14日発行 AERA」(朝日新聞社)『葛藤と緊張がピークの小6 女児持つ母親の誤解』取材協力
平成16(2004)年 4月 新潮45」(新潮社)にノンフィクション『「ひきこもり」を騙った「強姦魔」』執筆
平成15(2003)年12月 新潮45」(新潮社)にノンフィクション『告発!東大・慶大生の闇』執筆
平成15(2003)年 8月10日発行 サンデー毎日」(毎日新聞社)に特集記事『病院移送ビジネス「驚愕の実態」』掲載
平成15(2003)年 8月発行 kids style」に「10代の子どもと対話できる本」書評掲載
平成15(2003)年 6月30日発売 フロム・エー」(リクルート)『将来の参考書』にインタビュー掲載
平成15(2003)年 6月28日発行 週刊現代」(講談社)に「10代の子どもと対話できる本」書評掲載
平成15(2003)年 6月 1日発行 WOMAN'S EYE」(ミズ・クレヨンハウス)に「愛というとるが」書評掲載
平成14(2002)年10月15日発行 女性自身」(光文社)『話題人間クローズアップ』にインタビュー掲載
平成14(2002)年 7月29日発売 読売weekly」(読売新聞社)に「なんで隠すの?」書評掲載
平成14(2002)年 7月 4日発売 週刊新潮」(新潮社)に書評掲載
平成14(2002)年 6月28日発行 北九州マガジンおいらの街」(おーぱす)にインタビュー掲載
平成13(2001)年 7月28日発行 Knack」(メディアボーイ)に特集記事『心の島を見つけ出す “コンビンサーという仕事”』掲載
平成13(2001)年 4月13日発行 週刊朝日」(朝日新聞社)に「子供部屋に入れない親たち」書評掲載
平成13(2001)年 4月 6日発行 ダ・ヴィンチ」(メディアファクトリー)に「子供部屋に入れない親たち」書評掲載
平成13(2001)年 3月 5日発行 ぴあ」BOOKコーナーに「子供部屋に入れない親たち」書評掲載
平成13(2001)年 1月23日発売 FOCUS」(新潮社)に特集記事『精神障害者を説得、入院させる日本で唯一人の“コンビンサー”』掲載
平成12(2000)年 9月30日発売 別冊宝島Real#002「少年はなぜ人を殺せたか」(宝島社)『ニッポンの精神科医は「少年サイコパス」と戦えますか?』取材協力
平成12(2000)年 7月31日発売 読売weekly」(読売新聞社) 『万引き防止に意外な特効薬』取材協力
■「神戸新聞」地域面に掲載■
 「トーク&とーく」



専門家が言わない、薬物問題の真相
依存症は一生消えない

11月25日に姫路市で開催された、「薬物乱用防止フォーラム」にて、押川が講演を行いました。その時の講演内容が12月1日の神戸新聞地域面に掲載されました。

←クリックで拡大、詳細を読むことができます。

【平成18(2006)年12月1日】
■学生新聞「キャンパス・スコープ」への取材協力■




学生新聞「キャンパス・スコープ」の取材に協力しました。
「キャンパス・スコープ」は、首都圏の大学生有志による学生新聞で、2006年春号においては、現在大学生の間でもファッション感覚で摂取され蔓延し続ける薬物に警笛を鳴らすべく、『ドラッグ撲滅』をテーマに掲げるとのことでした。
「ドラッグの勉強の一環として押川さんに話しを聞きたい」という若者たちの依頼を「力になれるのなら」と快諾し、当日は娘の薬物の後遺症について相談に来ていた家族の協力も得た中、取材が進められました。
この新聞は、全国の大学・短大・予備校に設置され、若者が薬物と真正面から向き合い、『ドラッグ撲滅』を訴えたこの記事には、かなりの反響があったとの報告をいただきました。

【平成18(2006)年4月】
■「産経新聞」家庭面に掲載■
 「危険」知らせる子供のサイン気付いて




長崎市の幼児誘拐殺人事件で市立中学一年の男子生徒が補導されたことは、同じ年頃の子供を持つ親には大きな衝撃となっている。ただ、子供のトラブルに詳しい専門家が見れば、補導された少年は事件を起こす前から、心のバランスを崩していることを示すサインを発していたはずという。子供のサインに気付いてあげられるのは、やはり親しかいない。「うちの子は大丈夫」と自信を持っている親ほど、サインに気付かない場合が多いだけに、事件を他人ごとと思わず、「もしかしたらうちの子も…」という気持ちで、子供を、家族を見直す必要がありそうだ。
【産経新聞本文より抜粋】
■「東京新聞」地域面に掲載■
 「顔-かお-」


著書出版、続々と反響
差別撤廃へ行政は協力を

治療が必要な患者を保護者の代わりに説得して病院に連れて行く「精神障害者移送サービス」を始めて五年。押川さんはこれまで、約六百人の患者を説得して病院に運んできた。中には身体を拘束して強制的に移送する業者もあるといわれる。だが、こうした業者のやり方とは一線を画す。「患者一人ひとりの立場を最大限に考え、説得する。でも絶対手は出さない」と話す。

そんな自分の体験を二月に著した。「子供部屋に入れない親たち-精神障害者の移送現場から-」(幻冬舎)。

これまで、約一万五千部が売れ、この種のノンフィクションとしては異例。読者から「本で初めて、こんな仕事があるのを知った」「移送は誤解を受けやすいが、絶対必要」などの声が日々、会社のホームページに舞い込んでいる。
【東京新聞本文より抜粋】
■「朝日新聞・夕刊」社会面に掲載■


家族の依頼で精神障害者を病院へ
「移送」の隠された実態


自宅に閉じこもっている精神障害者を、家族の依頼を受けて病院まで連れていく民間サービスがある。実態はほとんど知られておらず、中には身体を拘束して無理やり運ぶような例もあると言われる。そうした実態のなか、この仕事にあたる業者の一人が、自らの体験や考え方をつづった本を出版する。精神障害者に対する偏見をなくし、悪質な手法を一掃するためにも世間に知らせていきたいと話している。
【朝日新聞本文より抜粋】

■ 登場メディア一覧(新聞)
平成18(2006)年12月 1日 神戸新聞」に掲載
平成18(2006)年 4月 1日 キャンパス・スコープ」に掲載
平成16(2004)年 7月11日 西日本新聞」に掲載
平成16(2004)年 7月 7日 日刊ゲンダイ」に掲載
平成15(2003)年 9月28日 東京新聞」に掲載
平成15(2003)年 8月 6日 日刊ゲンダイ」に掲載
平成15(2003)年 7月17日 産経新聞」に掲載
平成15(2003)年 7月 1日 産経新聞」に掲載
平成15(2003)年 5月31日 日刊ゲンダイ」に掲載
平成15(2003)年 5月24日 北日本新聞」に掲載
平成15(2003)年 5月16日 産経新聞」社会面に掲載
平成14(2002)年 7月16日 産経新聞」社会面に掲載
平成14(2002)年 7月 6日 読売新聞・夕刊」文化面に掲載
平成14(2002)年 7月 5日 日刊ゲンダイ」インタビュー欄に掲載
平成13(2001)年 8月10日 東京新聞」テレビ&芸能面に掲載
平成13(2001)年 8月10日 産経新聞」テレビ面に掲載
平成13(2001)年 8月10日 読売新聞」テレビ面に掲載
平成13(2001)年 5月15日 佐賀新聞」1面に掲載
平成13(2001)年 5月14日 東京新聞」地域面に掲載
平成13(2001)年 4月17日 産経新聞」社会面に掲載
平成13(2001)年 4月12日 東京新聞」地域面に掲載
平成13(2001)年 3月 3日 読売新聞・夕刊」に掲載
平成13(2001)年 1月31日 日刊ゲンダイ」特報面に掲載
平成13(2001)年 1月22日 朝日新聞・夕刊」社会面に掲載
平成12(2000)年 8月 8日 大阪新聞」 社会面に掲載
平成12(2000)年 7月12日 中日新聞・夕刊」 特報面に掲載
平成12(2000)年 7月 5日 東京新聞・朝刊」 特報面に掲載
平成12(2000)年 7月 4日 日刊スポーツ」 社会面に掲載

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